「かづきれいこ」さんの“デザインテープ”って?

数ある「かづきメイク」の中で、私が一番気になったのは、「かづき・デザインテープ」です!

かづき・デザインテープは、しわ・たるみ・毛穴・ほうれい線などの悩みをサポートしてくれる上に、美肌感がアップし、小顔に見せられるテープとのこと♪
興味津々です☆

でも、テープを顔に貼るって、ちょっと抵抗が・・・。
物まねタレントさんが目を細く見せたりするときに使うようなイメージがあったり、かぶれるのではないか、貼ってるところが目立つのではないか、と心配だったのです。

しかし、そこが☆かづきさん☆の出番!
デザインテープは、元々やけどやニキビ痕、リストカットによる傷痕の凹凸など、メイクには限界のある凹凸のカバーのために開発されたもの、とのこと。角質層の約半分の0.01mmの厚さしかない極薄テープで、顔の気になるポイントに貼り、自然な仕上がりでたるみやしわを解消できるのです!

“デザインテープ”を使ってみました♪

実際0.01mmの薄さのテープを手にとってみましたが、その薄さには本当にびっくり

卵の薄皮よりも薄くて柔らかく、柔軟性があるって感じです。
はじめ貼るとき、くるくるっと指先にくっついて丸まって失敗しましたが、それもご愛嬌♪
デザインテープの魅力にわくわくしてきました。

そして付属のDVDを見て使い方を確認しながら慎重に貼っていきました。

テープを肌にくっつけたすぐは、30センチ近づいたところから見て、ややテープの存在がわかりましたが、説明のとおりスポンジを湿らせて軽くおさえた後では、ほとんどわからなくなりました

目をつぶってテープのあたりをなでてみても、何の違和感もありません

すべて貼り終わったあとは、肌がわずかに引き上げられているような感覚があります
(私は基本の貼り方に1枚プラスして貼ってみました。)

頬ではなく、耳の近くに貼っているのに、肌がピーンとなって驚いています!
ファンデーションをつけて鏡を見てみましたが、テープのところだけ目立ったりしませんでしたし、日中つけたままでも、かぶれたりムレたりしませんでした。
さすが、かづきさんの「デザインテープ」だな〜♪と思いました。

貼るのに慣れてきたら、同窓会のときや、記念写真を撮ったりするときなどに、ビシッと若い笑顔でキメてみたいです♪

血流マッサージも気になる

フェイシャルセラピストの「かづきれいこ」さん

フェイシャルセラピストのかづきれいこさんって方、ご存知ですか?
私は雑誌などで名前は目にすることがあったんですが、あまり詳しくは知らなかったんですね・・・
最近、小じわやたるみがすごく気になってきて、なにかいい方法はないかとインターネットで検索していた結果、その「かづきれいこさん」にたどり着いたんですが、すごく有名な方のようです。

かづきさんは、歯学博士の肩書きをお持ちの上、フェイシャルセラピストとしても活躍し、やけどや傷痕のカバーや、それにともなう精神のケアをしたりする「リハビリメイク」の第一人者でもあるそうです。

また、ご自身は、以前冬になると顔が真っ赤になるという悩みを持っていて、手術をしたご経験があり、それを機に「リハビリメイク」を手がけるようになったのだそうです。

かづきれいこさんは、ご自身が身をもって体験したことにより、同じように肌に悩みを抱える人とメイクを通じて正面から向き合ってくれる、今美容界で注目の女性なのです。

そして、その名も「かづきメイク」として知られる商品を開発し、使い方を伝授し、悩める女性の味方になっているんだそうです。